ヒロイキのプロフィールを紹介します

ヒロイキ

はじめまして!ヒロイキといいます。

アルボノーラをよろしくお願いします。

ヒロイキの簡単な紹介

ヒロイキ/アラサラリーマンブロガー

和歌山県生まれのB型。嫁さんと小さな男の子の3人家族。猫好き。

現在はアラサーサラリーマン。

仕事ばかりの日々ではなく、子供の人生にもっと関わりたいと思うようになり、収入と時間の確保を目標に投資・資産運用に挑戦中。

30歳になって、ブログ運営にも挑戦しようと思い、あまり知識もないままブログを立ち上げました。

ヒロイキ

興味のあったブログを立ち上げました。
あまりブログの知識もないまま完全に見切り発車です。

ヒロイキのプロフィール

小学校ぐらいまで

和歌山県の田舎に生まれました。

山の風景

実家から見える景色です。
僕が生まれたころからほとんど変わっていません。

そんな田舎に生まれたので、小さいときから川や山で自然といっしょに遊んでいました。

小学生ぐらいのときにスーパーファミコンが家に来てからは、ゲームにハマりました。

本当に好きでずっとゲームをやっていた記憶があります。

ヒロイキ

たぶんおじいちゃんになってもゲームやってるんやろなぁ

と思っていましたが、現在はまったくゲームをやらなくなりました。

中学生ぐらいまで

中学生になってもゲームは好きでよくやっていました。

朝早くに起きてから学校へ行くまでの時間にやっていたこともあります。

しかし田舎というのも関係あるのかもしれませんが、この頃からヤンキーに少し憧れはじめます。

ちょっと悪いのってかっこよくない?的な感じです。ごくせんとか流行ってましたしね。

悪そうなダボッとしたGパン穿いたり、眉毛を細くしたり。

でもきっと根はマジメなんでしょうね。

まったくヤンキーにはなれませんでした。

それなりに勉強もしていたので、テストではけっこう良い点をとっていたんですよ。

進学もぜんぜん問題ない感じでした。

ヒロイキ

ヤンキーに憧れたけど、勉強もマジメにしてました!

高校生ぐらいまで

高校に入ってからはファッションにハマりました。

ファッション好きなイケメンの友達が声をかけてくれたのがきっかけです。

服買いに大阪行けへん?

イケメン友達

衝撃でした…。服を買いに大阪まで行く…?

田舎っぺの僕は服に興味はあっても、中学生のころにそんなこと考えたことがなかった。

そのイケメンな友達は中学生のころから大阪へ服を買いに行っていたみたい。

それからはファッションにハマりました!

イケメンな友達が声をかけてくれなければ、ファッションにハマることはなかったかもしれません。

ありがとう。感謝しています。

いろいろなイタい格好もしましたねぇ。
今思いだすと恥ずかしいですねぇ。

でもいいんです、きっと人ってそうやって成長していくもんだと思うんです。

服を買うためにバイトも始めました。

楽そうって理由で、地元の大きな本屋でバイトをしました。

周りのバイトのメンバーにも恵まれ、バイトは楽しかったです。

バイトへ行くのをそれなりに楽しみにしていました。

ヒロイキ

ずっとこんな感じで仕事してーな。

と思っていましたが、ずっとバイトをするわけにもいかないので、卒業後は就職しました。

作ることが好きだったので、大工さんになってみたかったけど、大工だけではなかなか食べていくのは難しい、と現役大工さんに言われすぐに諦めちゃいました。

社会人になって

和歌山市で就職しました。

仕事は楽しいかと言われれば、そうでもなく、生活のためにやっているといった感じでした。

ヒロイキ

好きなことを仕事にしている人はほんの一部で、みんな生活のために仕事してるんやろな…。がんばろう…。

仕事もそれなりに忙しく、ほぼほぼ仕事の毎日。休日は家でゆっくりする。の繰り返し。

こうやって人生を消費していくのかなぁ、と思いながらも仕事をがんばっていました。

この時期は趣味はファッションで給料でよく服を買っていました。

結婚して子供が生まれる

30歳を前に結婚し、子供も産まれました!

子供は本当にかわいい!

そして子供の成長は早い。本当に早い。

でも相変わらず仕事は忙しい…。子供と過ごせる時間が少ない。

子供と過ごす時間がもっと欲しい。子供の人生にもっと関わりたい、と考えるようになりました。

しかし嫁さんと子供を養うためにはお金が必要なので、時間が欲しいからといって簡単に仕事をやめるわけにはいかない。

生活のためにお金必要→仕事がんばる→時間なくなる、の悪循環。

自分と子供のために何か方法はないかなぁと漠然と考えるように。

〜現在

このまま子供との時間がほとんどないまま人生が過ぎていっても良いのか?

子供の人生にもっと関わることはできないのか?

まず何か変えるきっかけが必要だと考え、ほぼ知識が無いまま興味のあったブログを始めました。

テーマは「もっと子供の人生に関わるために、収入と時間を得る」

僕の新しいチャレンジが始まりました。

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